Unityアップデート情報
バージョン
4.3.3 全ピクセルが透過の場合に、Sprite textureRect が正しく初期化されるよう変更
4.3.3 特定のケースでスプライトメッシュ生成が破損していた問題を修正
4.3.3 SpriteRenderer インスペクタのメモリリークを修正Windows 8 から Windows 8.1 へのアップグレード後に Unity の再アクティベーションが可能に
4.3.3 ディスプレイバッファを 16bit に指定していながらデバイス側が非対応である場合に、ディスプレイバッファが 24/32bit に戻るよう変更
4.3.3 DVM 終了時にスレッドがアタッチされているとクラッシュしていた問題を修正
4.3.3 カスタムスレッドからネイティブライブラリをロードする際に失敗していた問題を修正
4.3.3 Snapdragon 搭載デバイス上でアプリケーションが突然終了してしまう問題を修正
4.3.3 ステータスバーの高さ分だけタッチ入力がオフセットされる場合があった問題を修正
4.3.3 Application.systemLanguage を修正
4.3.3 不適切なタイミングで入力が処理されていた問題を修正
4.3.3 Mali 搭載デバイスで発生していたクラッシュを修正
4.3.3 プロキシおよび Java アクティビティのオリエンテーション属性を修正
4.3.3 スプラッシュスクリーンのフィット/フィルを修正
4.3.3 キャッシュのクリーニングが適切に行なわれなかったバグを修正
4.3.3 ターゲット .apk の名前が付いた出力ディレクトリを作成するとビルドに失敗していたバグを修正
4.3.3 オンスクリーンキーボードを閉じる前に選択内容を強制的に取り除くように変更
4.3.3 プロキシアクティビティがネイティブアクティビティを有効化するように変更
4.3.3 クリップ変更時に、シーン選択アニメーションウィンドウが意図せず移動しないように変更
4.3.3 Windows で adb.exe が Editor.log をロックしないように変更
4.3.3 Preferences(環境設定)の Keys(キー)ペインで Dark スキン選択時に明るい背景が表示されていた点を修正
4.3.3 Cloth を含むプレハブのインポート処理を修正
4.3.3 PRO ライセンス版以外の環境で Asset Store Tools の Main Asset プレビュー生成が再び動作するように変更
4.3.3 Windows で adb.exe がエディターの終了をブロックしないように変更
4.3.3 カメラレンダーの外部で LineRenderer.Render() を呼び出すとクラッシュしていた点を修正
4.3.3 GrabPass シェーダーで Graphics.DrawTexture() を使用するとクラッシュしていた点を修正
4.3.3 一部プラットフォームで MaterialPropertyBlock のテクスチャが間違ったミップマップをサンプリングしていた点を修正
4.3.3 利用可能なジョイスティック軸数を 20 に増加
4.3.3 WWW ダウンロードのキャンセル時にクラッシュしていた点を修正
4.3.3 IMGUI 入力フィールドの決定時にクラッシュしていた点を修正
4.3.3 iPad Air Retina および iPad Mini Retina の検出処理を修正
4.3.3 不明なデバイスタイプの検出処理を修正
4.3.3 プレイヤービルドに不必要なファイルが含められてディスク容量を大きくしていた点を修正
4.3.3 Animator State のプログレスバーが破損していた点を修正
4.3.3 バージョン 4.2 でインポートされたアニメーションの後方互換性の問題を修正(2 バージョン間で、アニメーションのインポートに関するデフォルト挙動が変更されていた)
4.3.3 Additive(加算)レイヤーの問題を修正。修正前は断片化されたクリップのみが適切に動作していた
4.3.3 Additive(加算)レイヤーの問題を修正。修正前はブレンドのウェイト合計が 100% 未満の場合に補完が正しく動作していなかった
4.3.3 プレビューウィンドウが閉じている際に追加カーブの編集で生じていた問題を修正
4.3.3 Unity Basic で sync レイヤーを含むプロジェクトをインポートするとクラッシュしていた点を修正
4.3.3 LiveLink で Graph を表示すると BlendTree がリセットされていた点を修正
4.3.3 ステートが空白の Humanoid レイヤーを修正
4.3.3 API ドキュメントの Play、Crossfade、SetTrigger、AnimatorControllerOverride 項目にさまざまな修正を実施
4.3.3 ブレンドシェイプが対象メッシュのジオメトリで使用されない頂点をモーフィングする場合に、クラッシュを引き起こしていた点を修正
4.3.3 プリプロセッサに適切なデータが渡されるようフォグのパッチングを修正
4.3.3 Rigidbody2D の rotation(回転)のアップデートがディレクトリ階層の奥深くに格納されている場合、時折無効な local rotation を返していた問題を修正
4.3.3 複雑な PolygonCollider2D コンポーネントを回転させた際にクラッシュしていた問題を修正
4.3.3 エディターのバッチモードで -nographics オプションを使用してシェーダーをビルドした場合の処理を修正
4.3.3 GLSL シェーダーが Mac エディターウィンドウに対して、ごく稀に 1 フレームの間だけ意図しない挙動を引き起こしていた問題を修正
4.3.3 エディターにおける material.SetFloat、SetColor などのパフォーマンス問題を修正(固有シェーダープロパティ名が表示されるたびに処理が遅くなっていた)
4.3.3 再アクティベート中に一部のパーティクルシステムが間違った事前警告を出力していた点を修正
4.3.3 Substance のキャッシュファイルが iCloud バックアップ対象に含まれていた点を修正(App Store 審査において却下の原因となりうる)
4.3.3 プラグインが見つからない場合の Internet Explorer 検出処理を修正
4.3.3 Direct3D 11 モードの切り替え時、ごく稀に発生していたクラッシュを修正
4.3.3 UnityScript サポートの修正を実施
4.3.3 4.3 で発生していた、静的バッチ処理および読み込み/書き込み不可メッシュのメモリ利用に関する再発事象を修正
4.3.3 AnimcationClip.SetCurve が正しく動作するよう修正
4.3.3 NPOT(二の二乗でない)テクスチャが Clamp テクスチャラップ設定にフォールバックするよう変更
4.3.3 プロジェクトのビルド時に発生していた ReferenceReWriter のクラッシュを修正(ユーザースクリプトまたはプラグインに利用できない API が含まれる状態で、パラメータがない同名メソッドが存在する場合に発生していた)
4.3.3 C#、Javascript、Boo ファイルのコンパイル時に他のプラットフォームフォルダからアセンブリを参照しないよう変更(例:Assets\Plugins\iOS のアセンブリは使用されない)。この修正により Unity が他のプラットフォームへの参照を含むアセンブリを作成していた問題が解決される
4.3.3 Network にエラーが存在する状態でプロファイラーが接続を試行すると、稀にクラッシュしていた問題に応急措置を実施
4.3.3 DX デバッグサポート対応、Windows 8.1 上で 8.0 デバッグプレイヤーを使用した場合に発生していたクラッシュを修正
4.3.3 ネットワークアダプタが存在しないか致命的なネットワークエラーが存在する状態で、Debug 構成および Release 構成がプロファイラーに接続を試行するとクラッシュしていた点を修正
4.3.3 エディターの level 9.1 エミュレーションで関数シェーダーが機能していなかった点を修正
4.3.3 カーソル非表示状態でのマウスのデルタを修正(一部のデバイスで正常に動作していなかった)
4.3.3 UNITY_EDITOR の定義でラップされたフィールドがある場合に生じていたシリアライズのバグを修正
4.3.3 ライブタイル API で生じていた複数のクラッシュ事案を修正
4.3.3 ウィンドウのサイズを変更して sync と共に InvokeOnAppThread を呼び出すと稀にハングしていた問題を修正
4.3.3 Surface Pro(Windows 8.0 および Windows 8.1)などのデバイスで、Independent Input Source の有効/無効に関わらずマウス/タッチ位置が正しくレポートされるよう変更
4.3.3 ウィンドウサイズの変更時にレンダリングが破損しないよう変更
4.3.3 アプリケーションマニフェストから ID_CAP_IDENTITY_DEVICE 機能が無効化された場合に発生していたプレイヤーのクラッシュを修正
4.3.3 スカイボックスおよび pixel correct が有効になっていない GUIText が、画面の向きに合わせて回転するよう変更
4.3.3 SwapChainPanel を新たにサポート。appCallbacks.SetSwapChainPanel で設定可能
4.3.3 不使用アセットをアンロードする際、使用中でなおかつ強固な参照のないアセット名を出力するように変更。一部プレハブのアンロード中に問題を特定する上で有用
4.3.3 PlayerSettings に Unprocessed plugins(処理しないプラグイン)オプションを追加。処理しないプラグインがファイル名(例:MyPlugin.dll)で指定可能に。これを活用すると、Unity が不要なアセンブリをプリプロセスする際に失敗する問題を迂回できる
4.3.3 スクリプトに定義を追加、Windows SDK 8.0 向けビルド処理用にUNITY_METRO_8_0、Windows SDK 8.1 向けビルド処理用に UNITY_METRO_8_1
4.3.3 Windows 8 および Windows 8.1 向けに異なるプラグインが存在する環境で、プラグインをそれぞれ Assets\Plugins\Metro\Win80 および Assets\Plugins\Metro\Win81 に格納すると、指定 SDK に合わせて適切なディレクトリが選択されるように変更
4.3.3 エディター上で DX11 level 9.3 のグラフィックスをエミュレートし、実機と同じ機能が利用可能に
4.3.3 対象プラットフォームに不足していた一部の .NET クラスを追加実装。XmlDocument、XmlTextReader、XmlTextWriter およびその他のコレクションクラスが対象(詳細な一覧は各プラットフォームの「Missing .NET Types」ドキュメント項目に記載)
4.3.3 UnityEngine.WSA.Launcher クラスを追加、外部ファイルまたは URI を開く際に使用できる
4.3.3 WWW クラスの実装をトランポリンに展開。自己署名証明書の受け入れに関する調整が可能に
4.3.3 Web プラグインが 360 のゲームボックスを新たにサポート
4.3.3 Independent Input Source および Low Latency Frame API のデフォルト設定を無効へ変更、同設定は Player Settings から有効化可能
4.3.3 2011 以降の FbxSdk からブレンドシェイプアニメーションがインポートされない